まわるフレーズ
〜ハートのジャックが タートをぬすんだ
タートに パイに チョコレート〜
小学校の図書室にあった
マザーグースの本
このフレーズだけ覚えている
最近、図書館でマザーグースを何冊か見たんだけど
この訳は見つかりませんでした
残念。。。
ハート タート チョコレート
読んだ感じが好きなんです
”タート”は多分 ”タルト”
タートに パイに チョコレート
おいしそうだしね
ハートのクイーンが焼いたタート(タルト)をジャックが盗んで
キングが出てきてなんとかかんとか・・・だったような???
当時の本で確かめたいけど
多分今は無いんだろうな。。。
2008/06/10(火) 20:38:09 本 トラックバック:0 コメント:0
タートに パイに チョコレート〜
小学校の図書室にあった
マザーグースの本
このフレーズだけ覚えている
最近、図書館でマザーグースを何冊か見たんだけど
この訳は見つかりませんでした
残念。。。
ハート タート チョコレート
読んだ感じが好きなんです
”タート”は多分 ”タルト”
タートに パイに チョコレート
おいしそうだしね
ハートのクイーンが焼いたタート(タルト)をジャックが盗んで
キングが出てきてなんとかかんとか・・・だったような???
当時の本で確かめたいけど
多分今は無いんだろうな。。。
2008/06/10(火) 20:38:09 本 トラックバック:0 コメント:0
まわるメロディー
♪ ひみつ ひみつ ひみつは
はちみつよりも あまい ♪
時々
頭の中をぐるぐるまわるメロディー
(三拍子 ♪ひ〜みっつ ひーみっつ ひ〜みっつは〜♪ という感じ)
これはいったい何?と思っていましたが、
谷川俊太郎さんの詩集”どきん”で謎が解けました
ミュージカル「おばけりんご」の中の歌らしい
見たのは、多分子供の時だ
NHKとか教育とかなんだろうけど
このフレーズだけ覚えてるのはなぜ???
ミュージカル大好き!を自覚する今は
誰が出てらっしゃったのかがすご〜く気になってます
それにしても
何年前の記憶なんだろう。。。。
2008/06/09(月) 23:36:49
本
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はちみつよりも あまい ♪
時々
頭の中をぐるぐるまわるメロディー
(三拍子 ♪ひ〜みっつ ひーみっつ ひ〜みっつは〜♪ という感じ)
これはいったい何?と思っていましたが、
谷川俊太郎さんの詩集”どきん”で謎が解けました
ミュージカル「おばけりんご」の中の歌らしい
見たのは、多分子供の時だ
NHKとか教育とかなんだろうけど
このフレーズだけ覚えてるのはなぜ???
ミュージカル大好き!を自覚する今は
誰が出てらっしゃったのかがすご〜く気になってます
それにしても
何年前の記憶なんだろう。。。。
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誇り高き人々
昨日、TVのニュースを見ていたら、ある事件の被害者の方の会見の様子が放送されていました。
その方が引用された言葉が心に残りました。
(この方の言葉は、いつも胸に迫ります。少し、記憶違いがあるかもしれませんが。。。)
「人生とは偶然を必然とする過程である」
最近読んだ本の中に、同じ意味の言葉があったような・・・・と、その本を斜め読みしました。
昔読んだ「夜と霧」(フランクル・著)を読みたくなって書店へ行き、代わりに買ったフランクルについての本です。
フランクルは、ナチスの強制収容所を生き抜いた精神科医です。
極限の絶望の果てに開示される、輝かしい人間の姿、他者を思いやる高貴な人間性を、
彼はそこで見たそうです。
フランクルは、妻・家族を失います。
探した言葉は見つからなかったけど、私の好きな言葉。
「未来には、あなたによって生み出される何かが待っている。人生は、あなたがそれを生み出すことを期待しているのだ。もしあなたがいなくなれば、その何もかも、生まれることなく消えてしまうのである。人生は、あなたがそれを生み出すのを待っているのだ。」〜フランクル
ご紹介したい本は、やはり、「夜と霧」
収容所での体験が綴られています。
2008/04/24(木) 00:29:00
本
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その方が引用された言葉が心に残りました。
(この方の言葉は、いつも胸に迫ります。少し、記憶違いがあるかもしれませんが。。。)
「人生とは偶然を必然とする過程である」
最近読んだ本の中に、同じ意味の言葉があったような・・・・と、その本を斜め読みしました。
昔読んだ「夜と霧」(フランクル・著)を読みたくなって書店へ行き、代わりに買ったフランクルについての本です。
フランクルは、ナチスの強制収容所を生き抜いた精神科医です。
極限の絶望の果てに開示される、輝かしい人間の姿、他者を思いやる高貴な人間性を、
彼はそこで見たそうです。
フランクルは、妻・家族を失います。
探した言葉は見つからなかったけど、私の好きな言葉。
「未来には、あなたによって生み出される何かが待っている。人生は、あなたがそれを生み出すことを期待しているのだ。もしあなたがいなくなれば、その何もかも、生まれることなく消えてしまうのである。人生は、あなたがそれを生み出すのを待っているのだ。」〜フランクル
ご紹介したい本は、やはり、「夜と霧」
収容所での体験が綴られています。
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